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感熱レジロール紙

感熱レジロール紙

レシートロール紙は、様々な種類がありますが、当店では感熱紙(熱に反応して紙面が黒くなるように加工された紙)を取り扱っています。(サーマル紙とも呼ばれます)
また、レシートロール紙には様々なサイズがございますので、お手元の機種をご確認いただき、 対応したサイズをお選びください。

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3件あります
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感熱レジロール紙サイズの確認方法

サイズラインナップは、「用紙幅」「外径」「内径(芯径)」と少しずつ異なりますので、ご注文の際は十分お確かめの上、お手続きをお願い致します。
※内径(芯径)はダンボールの内側を指します。

感熱レジロール紙 保存タイプ

ノーマル

約5年保存

中保存

約7年保存

高保存

約10年保存

保存上の注意点

・高温多湿、直射日光を避ける

レジロールについてのよくあるご質問

Qレジロールの選び方について教えて下さい。
A

用紙幅、外径、内径(内芯)のサイズをお確かめ下さい。レジロール紙は紙幅がメーカーの指定幅より長いと紙詰まりをおこし、短いと上手く印字ができない場合があります。

Q保存期間について、ノーマル・中保存・高保存の違いを教えて下さい。
A

感熱紙はその特性上、日が経つと変色し、文字が読みにくくなっていきます。保存期間はこの変色を防ぎ、可読性を保つ期間です。販促エクスプレスの感熱レジロールは、ノーマルで約5年、中保存で約7年、高保存で約10年となっております。用途に合わせてお選びください。

Q感熱レジロールをより保存させるにはどうすればよろしいでしょうか?
A

印字面を内側に折ったり、真っ黒な袋に入れるなどして、光をさえぎると、保存性が高まります。
また、さらに長期に保存する場合は、コピーをして頂けると、情報自体を保存が可能です。(コピー時に感熱紙に熱があたらないように注意してください。黒く変色してしまう場合があります。)

Q感熱紙と上質紙の違いを教えて下さい。
A

感熱紙は、熱に反応して発色する用紙です。片面が光沢があり、ツルツルしています。爪でこすったり(摩擦熱)やライターであぶると黒くなります。
上質紙は熱を当てても変色しません。いわゆるコピー用紙と同じです。インクリボンや、インクジェットなど、インクを乗せるか吹きつけて印字します。

Q機械と適合するかどうか教えて下さい。
A

機械との適合についてはご案内できかねますため、紙幅、外径、内径の3点をお調べいただき、詳しくは機械メーカーまでお問合せください。